MacBookを修理に出した

前から気になっていた画面ヒンジ付近の割れをAppleに電話して聞いたら保証期間内なので無料ですと言われたので修理に出しました。

電話の翌日にはヤマト運輸が引き取りにきたのですが日通と違いその場で梱包してくれるかと思ったらそのまま控え渡されて裸のまま持って行かれてしまいました。なんというかひどいというか1分も家にいないであっという間に持って行かれたので今のは何だったんだろうという感じでした。

Appleの方は即日修理して発送してくれたので2営業日で手元に戻ってきました。

そうしたら返ってきたら修理に出したせいかはわかりませんがTrackPadの調子がおかしいことに気が付いたのでAppleに電話したらいろいろサポートの人に聞かれたり対処方法を指示されましたが結局また送ってくれと言うことになったので上と同じようになりました。

翌日ヤマト運輸が引き取りに来たときに別の人だったのですがやはりそのまま持っていこうとしたので聞いたらテープが営業所にあるのでここでは梱包できないというのではぁという感じでした。ヤマト運輸のページにはお伺いした際にその場で梱包し、集荷いたします。[1]と書いてあるのにごまかされたような気がしました。そうしたら集荷の人が箱だけ見せてこちらに入れますと見せたので最初から箱を持ってくればいいじゃないかと思いました。おかげでヤマト運輸に対するイメージは余計に下がりました。

で,翌々日には戻ってきて今にいたります。とりあえず直ってよかったです。全部無料でしたし。

ところでこの文章書いている間自分の文章構成力とか言い回しとか伝える力がひどく低くなっている気がしました。「~でした」とか「なんか」とか余計な言葉が多く小学生が書いた文章みたいに感じたり,流れが死んでいるような気がします。久しぶりに書いて感覚が鈍っている気がします。いつもWassrだとかTwitterなどで短文しか書かないのでますますそうなってくるのだと思いました。

公開日時
2010年11月12日 22時26分47秒
更新日時
2010年12月31日 12時19分05秒
カテゴリ
日記・雑記
タグ
Apple, Mac, ヤマト運輸
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